流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 650億7600万
- 2019年3月31日 +2.72%
- 668億4700万
個別
- 2018年3月31日
- 431億7700万
- 2019年3月31日 -0.98%
- 427億5500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース投資資産の内訳2019/06/25 14:46
流動資産 (単位:百万円)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は818,854百万円、負債合計は454,462百万円、純資産合計は364,391百万円となりました。2019/06/25 14:46
資産は、前連結会計年度末比1.0%増の818,854百万円となりました。流動資産は、商品、未収消費税等の増加等により前連結会計年度末比2.7%増の66,847百万円となりました。固定資産は、減価償却が進んだものの、土地の増加により前連結会計年度末比0.9%増の752,006百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末比3.2%減の454,462百万円となりました。流動負債は、1年内償還予定の社債の減少等により、前連結会計年度末比15.3%減の95,387百万円となりました。固定負債は、割引率変更による退職給付に係る負債の増加等により前連結会計年度末比0.7%増の359,075百万円となりました。なお、長期借入金残高(1年内返済を含む)は43,000百万円となり、社債残高(1年内償還を含む)339,000百万円と合わせた長期債務残高は前連結会計年度末比6.6%減の382,000百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/25 14:46
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,181百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」8,484百万円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/25 14:46
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,892百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」11,605百万円に含めて表示しております。