営業収益
連結
- 2022年9月30日
- 531億6700万
- 2023年9月30日 +87.68%
- 997億8200万
個別
- 2022年9月30日
- 454億9000万
- 2023年9月30日 +47.34%
- 670億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3. 主要な顧客ごとの情報2023/12/27 13:32
外部顧客への営業収益の内、特定の顧客への営業収益が中間連結損益及び包括利益計算書の営業収益の10%に満
たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #2 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2023/12/27 13:32
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 営業収益 53,167 99,782 営業原価 55,870 79,431 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2023/12/27 13:32
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
(6) 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2023/12/27 13:32
外部顧客への営業収益の内、特定の顧客への営業収益が中間連結損益及び包括利益計算書の営業収益の10%に満
たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルスの感染症法上の分類変更に伴い、国内での行動規制が撤廃され、また、国際線の水際対策が終了したことにより、航空旅客需要は順調に回復しております。国際航空貨物需要は、海運の正常化及び中国経済等の景気減速により荷動きが低調になっており、昨年度を下回る水準で推移しております。2023/12/27 13:32
当中間連結会計期間における経営成績は、航空機発着回数及び航空旅客数ともに増加したことから、空港使用料収入、旅客施設使用料収入ともに増収となりました。加えて、子会社が運営する直営店舗の物販・飲食収入、一般テナントからの構内営業料収入についても増収となり、全体として、営業収益は前年同期比87.7%増の99,782百万円となりました。営業利益は4,334百万円(前年同期は営業損失17,040百万円)、経常利益は3,434百万円(前年同期は経常損失17,816百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,676百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失18,525百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2023/12/27 13:32
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
5.その他中間財務諸表作成のための重要な事項