営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 7億1359万
- 2019年8月31日 +6.84%
- 7億6241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国、台湾及びベトナムの現地法人です。2019/10/15 10:24
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/10/15 10:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費では、日新運輸を子会社化したことによるのれん償却額の発生や人員の増加及び人事制度の再構築による人件費の上昇等により、各費目で増加することとなりましたが、その反面、グループで可能な限りコストを削減すべく検討を重ねることで、利益の創出を図ってまいりました。2019/10/15 10:24
この結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は22,451百万円(前年同期比72.7%増)と前年同期を大きく上回り、営業利益は762百万円(前年同期比6.8%増)となりました。また、持分法による投資利益等の計上により営業外収益が増加したことで、経常利益は947百万円(前年同期比22.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は624百万円(前年同期比18.3%増)といずれも前年同期を上回ることとなりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。