営業収益
連結
- 2020年2月29日
- 17億7419万
- 2021年2月28日 -1.73%
- 17億4346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社及び連結子会社は販売・受注・物流体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており「日本」「中国」の2つを報告セグメントとしております。2021/05/26 11:06
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2021/05/26 11:06
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
セグメント間の営業収益は第三者間取引価格に基づいています。2021/05/26 11:06 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/05/26 11:06 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/05/26 11:06
当社グループは、経営方針に基づき安定的かつ持続的な成長と利益の確保を経営目標としており、営業収益、営業利益及び経常利益においては、成長率を重要な経営指標と捉え、これらの向上を重視した経営に取り組んでまいります。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、第3四半期連結会計期間以降、国際貨物輸送の需要回復により世界的に海上コンテナが不足しており、当社グループの取り扱う一部の航路でも運賃が高騰し、収益を押し上げる要因の一つとなりました。また、販売費及び一般管理費では、人件費の抑制及びその他コストの見直しやテレワークの導入等により事業活動に掛かる費用の圧縮に努め、利益の創出を図ってまいりました。2021/05/26 11:06
これらの結果、当連結会計年度における営業収益は45,797百万円(前年同期比1.8%増)と前年同期を上回りました。また、利益の面では販売費及び一般管理費の削減効果等が寄与し、営業利益は2,304百万円(前年同期比46.3%増)、経常利益は2,545百万円(前年同期比30.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,732百万円(前年同期比30.7%増)といずれも前年同期を大幅に上回り、増収増益となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2021/05/26 11:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1. 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高は、次のとおりであります。2021/05/26 11:06
前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 営業取引による取引高 営業収益 190,357千円 99,108千円 営業原価 2,461,429千円 2,499,266千円