有価証券報告書-第32期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
- 【提出】
- 2019/05/22 11:24
- 【資料】
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- 【項目】
- 96項目
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
1.有価証券
①満期保有目的の債券
償却原価法
②その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、取得原価と債券金額との差額の性格が、金利の調整と認められるものについては、償却原価法を採用しております。
2.デリバティブ
時価法を採用しております。