東日本高速道路の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 945億1500万
- 2014年9月30日 -8.5%
- 864億8000万
- 2015年3月31日 -3.94%
- 830億7200万
- 2015年9月30日 -0.42%
- 827億2700万
- 2016年3月31日 +30.05%
- 1075億8500万
- 2016年9月30日 -3.41%
- 1039億1700万
- 2017年3月31日 +0.8%
- 1047億4500万
- 2017年9月30日 -33.59%
- 695億6300万
- 2018年3月31日 +8.73%
- 756億3400万
- 2018年9月30日 -0.46%
- 752億8500万
- 2019年3月31日 -0.96%
- 745億6200万
- 2019年9月30日 -1.49%
- 734億5400万
- 2020年3月31日 +3.36%
- 759億2300万
- 2020年9月30日 -1.02%
- 751億5200万
- 2021年3月31日 -4.43%
- 718億2100万
- 2021年9月30日 -0.97%
- 711億2700万
- 2022年3月31日 -3.12%
- 689億1100万
- 2022年9月30日 +0.06%
- 689億5300万
- 2023年3月31日 +4.27%
- 719億
- 2023年9月30日 +0.15%
- 720億1100万
- 2024年3月31日 -10.24%
- 646億3600万
- 2024年9月30日 +0.51%
- 649億6700万
- 2025年3月31日 -21.96%
- 507億
- 2025年9月30日 +0.17%
- 507億8500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/27 10:06
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職一時金制度については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 10:06
(注)1. 評価性引当額が3,742百万円減少しております。この減少の主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が減少したことによるものです。前連結会計年度(令和6年3月31日) 当連結会計年度(令和7年3月31日) 賞与引当金 2,468百万円 2,630百万円 退職給付に係る負債 19,711百万円 15,779百万円 ETCマイレージサービス契約負債 2,740百万円 2,764百万円
(注)2. 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産額の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、主に確定給付型の制度として、企業年金基金制度及び退職一時金制度を設けております。2025/06/27 10:06
一部の連結子会社が有する退職一時金制度及び確定給付企業年金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
一部の連結子会社は複数事業主制度の確定給付企業年金基金制度に加入しており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理をしております。