営業収益
連結
- 2013年9月30日
- 45億9700万
- 2014年9月30日 +135.72%
- 108億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/12/25 10:20
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/12/25 10:20
顧客の名称又は氏名 営業収益(百万円) 関連するセグメント名 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構 24,207 高速道路 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様に決定しております。2014/12/25 10:20 - #4 業績等の概要
- また、長期的視点に立って経営基盤の強化に向けた取組みを推進するため、民営化の20年後にあたる平成37年(2025年)に達成したい姿として「長期ビジョン2025」を策定しました。そして、「長期ビジョン2025」の実現に向けたスタート期間として、最初の3年間を「着実に事業を推進し将来の飛躍につなげる期間」と位置づけ、「中期経営計画(平成26~28年度)」を策定し、これに基づき、事業を実施してきました。2014/12/25 10:20
この結果、当中間連結会計期間の業績は、営業収益が462,080百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益が31,043百万円(同6.6%減)、経常利益が32,400百万円(同6.0%減)となり、これに特別損益及び法人税等を加減した結果、中間純利益は24,337百万円(同20.8%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/12/25 10:20
① 営業収益
当中間連結会計期間における営業収益は、合計で462,080百万円(前年同期比6.0%増)となりました。高速道路事業については、首都圏中央連絡自動車道の新規開通及び料金割引制度の見直し等により料金収入が401,270百万円(同16.8%増)、特措法第51条第2項及び第4項の規定に基づき、機構に帰属した道路資産の額が24,207百万円(同60.3%減)となったこと等により営業収益は429,018百万円(同5.2%増)となりました。受託事業については、国及び地方公共団体の委託に基づく工事が進捗したこと等により10,836百万円(同135.7%増、なお前年同期は4,597百万円)、道路休憩所事業については、新たに2社が連結子会社となったことにより営業収益が増加した一方、消費税率引上げ等の影響により店舗売上高が減少したこと等により23,970百万円(同3.5%減)、その他については、海外におけるコンサルティング業務が増加したこと等により690百万円(同23.2%増)となりました。