営業外収益
連結
- 2015年3月31日
- 33億3200万
- 2016年3月31日 +37.06%
- 45億6700万
個別
- 2015年3月31日
- 39億4400万
- 2016年3月31日 +38.77%
- 54億7300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (参考情報)2016/06/24 10:40
提出会社の当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)における、高速道路事業等会計規則(平成17年国土交通省令第65号)第6条の規定により作成した「高速道路事業営業収益、営業外収益及び特別利益明細表」は、以下のとおりであります。
(注) 配賦基準は下記のとおりであります。高速道路事業営業収益、営業外収益及び特別利益明細表 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) (百万円) 1. 営業収益 料金収入 806,470 道路資産完成高 195,851 受託業務収入 6 その他の売上高 991 1,003,319 2. 営業外収益 受取利息 27 有価証券利息 48 受取配当金 2,338 土地物件貸付料 310 雑収入 1,800 4,525 3. 特別利益 固定資産売却益 1,430 1,430 高速道路事業営業収益等合計 1,009,275 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2016/06/24 10:40
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「固定資産受贈益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた716百万円は、「固定資産受贈益」241百万円、「雑収入」475百万円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2016/06/24 10:40
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「土地物件貸付料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「固定資産受贈益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 営業外損益2016/06/24 10:40
当連結会計年度の営業外収益は、持分法による投資利益1,493百万円及び固定資産受贈益793百万円等の計上により4,567百万円(前期比37.0%増)、営業外費用は控除対象外消費税99百万円等の計上により183百万円(同4.0%増)となりました。
④ 経常利益