営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- -1091億4200万
- 2017年3月31日 -93.7%
- -2114億1300万
有報情報
- #1 たな卸資産の増減額(△は増加)に関する注記
- 財務活動によるキャッシュ・フローのうち、道路建設関係社債償還による支出△154,904百万円は、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額△154,904百万円であります。また、長期借入金の返済による支出△45,005百万円には、同規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額△45,000百万円が含まれております。2017/06/27 11:18
以上の債務引受の主な影響額として、営業活動によるキャッシュ・フロー、たな卸資産の増減額(△は増加)
△115,234百万円には、道路整備特別措置法(昭和31年法律第7号)第51条第2項から第4項までの規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属したたな卸資産の額195,851百万円が含まれております。 - #2 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2017/06/27 11:18
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純利益21,717百万円に加え、減価償却費24,065百万円等の資金増加要因があった一方、たな卸資産の増加額204,343百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは211,413百万円の資金支出(前期比102,270百万円増)となりました。