純資産
連結
- 2019年3月31日
- 2308億500万
- 2020年3月31日 +4.22%
- 2405億4200万
- 2021年3月31日 -2.59%
- 2343億1600万
個別
- 2019年3月31日
- 1960億2800万
- 2020年3月31日 +2.95%
- 2018億1700万
- 2021年3月31日 -2.78%
- 1962億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
②たな卸資産
仕掛道路資産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
なお、仕掛道路資産の取得原価は、建設価額に用地取得に係る費用その他の附帯費用を加算した価額に労務費・人件費等のうち道路建設に要した費用として区分された費用の額及び除却工事費用等資産の取得に要した費用の額を加えた額としております。
また、仕掛道路資産の建設に充当した借入資金の利息で、当該資産の工事完了の日までに発生したものは建設価額に算入しております。
商品・原材料・貯蔵品等
最終仕入原価法等による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 10:32 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2021/06/25 10:32
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が242百万円減少すると見込まれます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のその他の事業における営業収益は6,672百万円(前期比36.2%増)、営業費用は6,013百万円(同29.0%増)となりました。以上の結果、営業利益は659百万円(同177.4%増、なお前期は営業利益237百万円)となりました。2021/06/25 10:32
当連結会計年度末の総資産は、1,355,022百万円(前期比5.2%増)、負債は、1,120,706百万円(前期比6.9%増)、純資産は、234,316百万円(前期比2.5%減)となりました。自己資本比率は、17.2%(前期比1.4ポイント低下)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
- 令和2年3月31日現在の機構の資本金及び資本構成は下記のとおりであり、資本金は、その全額を国及び関係地方公共団体が出資しております。2021/06/25 10:32
機構の財務諸表は、独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)(以下「通則法」といいます。)、機構法、独立行政法人会計基準及び独立行政法人会計基準注解等に基づき作成されます。Ⅰ 資本金 5,649,107百万円 Ⅲ 利益剰余金 7,134,870百万円 純資産合計 13,624,902百万円
機構の財務諸表は、金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第193条の2第1項の規定に基づく監査証明を受けておりませんが、毎事業年度、国土交通大臣の承認を受ける必要があります(通則法第38条)。また、その監査については、機構の監事(通則法第19条第4項)及び会計監査人(通則法第39条)により実施されるもののほか、会計検査院法(昭和22年法律第73号)第22条第5号の規定に基づき、会計検査院によっても実施されます。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 10:32
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。2021/06/25 10:32
在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計算しております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2021/06/25 10:32
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。
6 引当金の計上基準 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 要約財務情報は以下のとおりであります。2021/06/25 10:32
(単位:百万円) 純資産合計 112,190 115,446 - #9 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2021/06/25 10:32
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度 当事業年度 (自 平成31年4月1日 (自 令和2年4月1日 至 令和2年3月31日) 至 令和3年3月31日)
項目 前事業年度 当事業年度 (令和2年3月31日) (令和3年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 201,817 196,213 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 201,817 196,213 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/25 10:32
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度 当連結会計年度 (自 平成31年4月1日 (自 令和2年4月1日 至 令和2年3月31日) 至 令和3年3月31日)
項目 前連結会計年度 当連結会計年度 (令和2年3月31日) (令和3年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 240,542 234,316 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ─ ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 240,542 234,316