- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が2,551百万円増加し、繰越利益剰余金が2,551百万円減少しております。
また、損益に与える影響は、軽微であります。なお、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に対する影響は、軽微であります。
2015/06/26 15:51- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産51百万円、退職給付に係る負債2,786百万円、それぞれ増加し、利益剰余金2,648百万円減少しております。
また、損益に与える影響は、軽微であります。なお、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に対する影響は、軽微であります。
2015/06/26 15:51- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/06/26 15:51- #4 業績等の概要
(2) 業績
当連結会計年度の営業収益は938,169百万円(前年同期比47.6%増)、営業利益は4,314百万円(同111.4%増)、経常利益は7,037百万円(同105.0%増)、当期純利益は4,394百万円(同257.0%増)となりました。
(平成26年度の事業の概況)
2015/06/26 15:51- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当連結会計年度の経常利益は7,037百万円(同105.0%増)となりました。
④ 当期純利益
当連結会計年度の特別利益は、負ののれん発生益1,214百万円等の計上により1,465百万円(前年同期比32.5%増)、特別損失は固定資産除却損220百万円等の計上により282百万円(同21.7%増)となりました。
2015/06/26 15:51- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,369.92円 | 1,355.13円 |
| 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) | △23.80円 | 4.83円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/06/26 15:51- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,499.49円 | 1,552.68円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 9.46円 | 33.80円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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