構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 435億2500万
- 2020年3月31日 +0.25%
- 436億3200万
個別
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 7年~50年2020/06/24 9:33
構築物 8年~60年
機械及び装置 5年~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/24 9:33
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 建物 245百万円 226百万円 構築物 152百万円 31百万円 その他 63百万円 49百万円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は以下のとおりであります。2020/06/24 9:33
前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 建物 45百万円 45百万円 構築物 27百万円 27百万円 機械及び装置 190百万円 190百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/24 9:33
当社グループは、原則として、事業区分によりグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については各事業共用固定資産としております。場所 用途 種類 三重県津市等 各事業共用固定資産 建物及び構築物等 東京都大田区等 休憩所事業固定資産 建物、構築物及び工具器具備品等 岐阜県土岐市 その他(関連)事業固定資産 建物及び工具器具備品等
当連結会計年度において、各事業共用固定資産のうち廃止を決定した資産グループ及び休憩所事業固定資産のうち収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループの帳簿価額を、備忘価額まで減額しております。また、休憩所事業固定資産及びその他(関連)事業固定資産のうち収益性が低下した資産グループの帳簿価額を、それぞれ回収可能価額まで減額しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/24 9:33
また、当社が道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっております。建物 3年~50年 構築物 3年~60年 機械及び装置 4年~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)