営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 237億4500万
- 2020年9月30日 -32.4%
- 160億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,051百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社のシステム開発によるものであります。2020/12/24 10:15
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額3百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額172,781百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは現金、預金及び共通部門に関わる資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額236,843百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、その主なものは未払金及び退職給付に係る負債等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,978百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社のシステム開発によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/12/24 10:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/12/24 10:15
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、共通部門に関わる有形固定資産及び無形固定資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (収益及び損益の状況)2020/12/24 10:15
当中間連結会計期間における全事業の営業収益は346,448百万円(前年同期比19.4%減)、営業費用は330,397百万円(同18.7%減)、営業利益は16,051百万円(同32.4%減)、経常利益は16,952百万円(同30.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は7,218百万円(同55.9%減)となり、前中間連結会計期間と比較すると減収・減益となりました。
② 財政状況の分析