無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 168億5300万
- 2024年3月31日 -17.55%
- 138億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 数値であります。2024/06/26 9:49
また、共通部門に関わる有形固定資産及び無形固定資産については、各報告セグメントに配分してお
りませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額301,272百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産
であり、その主なものは現金、預金及び共通部門に関わる資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額338,417百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債
であり、その主なものは未払金及び退職給付に係る負債等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,914百万円は、各報告セグメントに配
分していない全社資産であり、その主なものは当社のシステム開発によるものであります。
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/06/26 9:49 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- また、当社が道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっております。2024/06/26 9:49
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/26 9:49
前連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 当連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) その他 27百万円 3百万円 無形固定資産 29百万円 57百万円 計 584百万円 375百万円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な
事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの
数値であります。
また、共通部門に関わる有形固定資産及び無形固定資産については、各報告セグメントに配分してお
りませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当連結会計年度の期首より、報告セグメントごとの業績をより適切に管理するため、各報告セグメン
トに直接配分できない販売費及び一般管理費の配賦方法を変更しています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の配賦方法に基づき作成したものを開示しており
ます。2024/06/26 9:49 - #6 設備投資等の概要、借受道路資産以外の事業用設備及び社用設備、高速道路事業(連結)
- 備投資等の概要
当社グループにおいては、主に高速道路事業のために保有する設備への投資を行っており、当連結会計年度においては、総額20,795百万円の設備投資(無形固定資産を含む。)を行いました。
社用設備については、主に複数の事業別セグメントに関連する全社的資産であり、当連結会計年度において重要な新規設備投資は行っておりません。
高速道路事業については、当連結会計年度においては、主に料金収受機械及びETC設備等に総額15,834百万円の設備投資を行いました。
休憩所事業については、当連結会計年度においては、境川パーキングエリア(上り線)の建替え等に総額2,934百万円の設備投資を行いました。2024/06/26 9:49 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、当社が道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっております。2024/06/26 9:49
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。