営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年9月30日
- 669億4300万
- 2014年9月30日
- -144億6800万
有報情報
- #1 たな卸資産の増減額に関する注記
- 財務活動によるキャッシュ・フロー、長期借入金の返済による支出△74,177百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額△73,644百万円が含まれております。また、道路建設関係社債償還による支出△27,536百万円は、同規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額であります。2014/12/19 9:21
以上の債務引受に伴い、営業活動によるキャッシュ・フロー、たな卸資産の増減額73,376百万円には、道路整備特別措置法第51条第2項ないし第4項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属したたな卸資産の額99,734百万円が含まれております。
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フローの状況2014/12/19 9:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益1,996百万円に加えて減価償却費3,218百万円、売上債権の減少額3,760百万円などを計上したものの、仕掛道路資産等のたな卸資産の増加額8,109百万円、仕入債務の減少額8,560百万円などがあったことにより、14,468百万円の資金流出(前年同期は66,943百万円の資金流入)となりました。