営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年9月30日
- -58億6900万
- 2017年9月30日
- -52億
有報情報
- #1 たな卸資産の増減額に関する注記
- 財務活動によるキャッシュ・フロー、道路建設関係社債償還による支出△15,000百万円は、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額であります。2017/12/22 14:00
以上の債務引受に伴い、営業活動によるキャッシュ・フロー、たな卸資産の増減額△8,499百万円には、道路整備特別措置法第51条第2項ないし第4項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属したたな卸資産の額3,766百万円が含まれております。
当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フローの状況2017/12/22 14:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益7,366百万円に加えて減価償却費3,008百万円、売上債権の減少額4,217百万円などを計上したものの、仕掛道路資産等のたな卸資産の増加額4,745百万円、退職給付に係る負債の減少額6,453百万円、仕入債務の減少額5,500百万円などがあったことにより、5,200百万円の資金流出(前年同期比668百万円の減少)となりました。