純資産
連結
- 2018年3月31日
- 483億3300万
- 2019年3月31日 +8.92%
- 526億4400万
- 2020年3月31日 +1.84%
- 536億1400万
個別
- 2018年3月31日
- 415億8800万
- 2019年3月31日 -3.49%
- 401億3800万
- 2020年3月31日 +0.73%
- 404億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に6号大和川線(鉄砲~三宅西)開通に伴う道路資産の引渡により、資産は仕掛道路資産が減少し、負債は道路建設関係社債及び道路建設関係長期借入金が減少したことによるものであります。2020/06/29 9:00
当連結会計年度末における純資産は、合計で前年同期比1.8%増の53,614百万円となりました。これは主に親会社に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。
(イ)経営成績に重要な影響を与える要因 - #2 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
- Ⅲ 利益剰余金 6,430,000百万円2020/06/29 9:00
純資産合計 12,900,586百万円
機構の財務諸表は、独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)(以下「通則法」といいます。)、機構法、独立行政法人会計基準及び独立行政法人会計基準注解等に基づき作成されます。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/29 9:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/29 9:00
(注) 1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 1株当たり純資産額 2,006.93円 2,021.63円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △72.51円 14.70円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/29 9:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 1株当たり純資産額 2,632.25円 2,680.73円 1株当たり当期純利益 176.77円 66.84円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。