営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年9月30日
- 7億300万
- 2022年9月30日
- -308億3900万
有報情報
- #1 棚卸資産の増減額に関する注記
- 財務活動によるキャッシュ・フロー、道路建設関係社債償還による支出△25,000百万円は、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額であります。2022/12/21 9:00
当該債務引受に伴い、営業活動によるキャッシュ・フロー、棚卸資産の増減額△666百万円には、道路整備特別措置法第51条第2項ないし第4項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した棚卸資産の額20,897百万円が含まれております。
当中間連結会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2022/12/21 9:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益1,985百万円に加えて減価償却費3,712百万円などを計上したものの、売上債権の増加額17,889百万円、仕掛道路資産等の棚卸資産の増加額11,416百万円、仕入債務の減少額4,418百万円などがあったことにより、30,839百万円の資金流出(前年同期は703百万円の資金流入)となりました。