売上高
連結
- 2015年3月31日
- 21億5000万
- 2016年3月31日 +13.67%
- 24億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 受託事業においては、当社における高速道路事業と併せて施行することとされた他の道路の新設、改築、維持、修繕等を国、地方公共団体等の委託に基づき実施しております。2016/06/28 15:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△505百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/06/28 15:09
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/06/28 15:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構 33,450 高速道路事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
この変更によるセグメント利益に対する影響はありません。2016/06/28 15:09 - #5 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の業績は、営業収益が前期比44.2%減の308,489百万円、営業利益が前期比138.1%増の7,837百万円、経常利益が前期比133.5%増の8,174百万円、法人税等を控除した親会社株主に帰属する当期純利益が前期比173.6%増の4,944百万円となりました。2016/06/28 15:09
なお、セグメントごとの業績の概要は下記のとおりであります。このセグメント別の売上高及び営業損益にはセグメント間取引を含んでおります。セグメント間取引の詳細については、後記「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」を併せてご参照下さい。
① 高速道路事業