首都高速道路の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 18億7100万
- 2014年3月31日 +15.13%
- 21億5400万
- 2015年3月31日 -0.19%
- 21億5000万
- 2016年3月31日 +13.67%
- 24億4400万
- 2017年3月31日 +15.26%
- 28億1700万
- 2018年3月31日 +9.34%
- 30億8000万
- 2019年3月31日 +26.36%
- 38億9200万
- 2020年3月31日 +24.18%
- 48億3300万
- 2021年3月31日 -8.15%
- 44億3900万
- 2022年3月31日 +29.69%
- 57億5700万
- 2023年3月31日 -1.7%
- 56億5900万
- 2024年3月31日 +4.95%
- 59億3900万
- 2025年3月31日 +1.25%
- 60億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 受託事業においては、当社における高速道路事業と併せて施行することとされた他の道路の新設、改築、維持、修繕等を国、地方公共団体等の委託に基づき実施しております。2025/06/20 14:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△993百万円は、セグメント間取引消去であります。2025/06/20 14:25
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
Shutoko International (Thailand) Company Limited
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/20 14:25 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2025/06/20 14:25
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構 98,527 高速道路事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 14:25 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 14:25 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績は、営業収益が前期比15.0%増の391,234百万円、営業利益が前期比49.2%減の2,224百万円、経常利益が前期比45.9%減の2,521百万円、法人税等を控除した親会社株主に帰属する当期純利益が前期比56.5%減の1,340百万円となりました。2025/06/20 14:25
なお、セグメントごとの業績の概要は下記のとおりであります。このセグメント別の売上高及び営業損益にはセグメント間取引を含んでおります。セグメント間取引の詳細については、後記「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」を併せてご参照下さい。
ア.高速道路事業 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/20 14:25
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項