売上高
連結
- 2022年3月31日
- 57億5700万
- 2023年3月31日 -1.7%
- 56億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 受託事業においては、当社における高速道路事業と併せて施行することとされた他の道路の新設、改築、維持、修繕等を国、地方公共団体等の委託に基づき実施しております。2023/06/23 16:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△756百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/06/23 16:02
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2023/06/23 16:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構 64,725 高速道路事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/23 16:02 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/23 16:02 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績は、営業収益が前期比9.0%減の350,672百万円、営業損失が556百万円(前期は5,649百万円の営業利益)、経常損失が260百万円(前期は6,010百万円の経常利益)、法人税等を控除した親会社株主に帰属する当期純損失が467百万円(前期は4,504百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。2023/06/23 16:02
なお、セグメントごとの業績の概要は下記のとおりであります。このセグメント別の売上高及び営業損益にはセグメント間取引を含んでおります。セグメント間取引の詳細については、後記「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」を併せてご参照下さい。
イ.高速道路事業