営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- -564億6600万
- 2017年3月31日
- 2566億8000万
有報情報
- #1 仕掛道路資産の増減額に関する注記
- ※2 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/26 14:03
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△30,000百万円及び「道路建設関係社債の増減額(△は減少)」△38,480百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法(平成16年法律第100号)第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い上記債務引受額と同額を営業活動によるキャッシュ・フローに記載しており、主な内訳として道路整備特別措置法(昭和31年法律第7号)第51条の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した仕掛道路資産33,448百万円が「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」△75,878百万円に含まれております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フローの状況2017/06/26 14:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純利益5,772百万円に加え、非資金項目である減価償却費が7,702百万円、仕掛道路資産の減少額が188,055百万円となったこと等から、営業活動によるキャッシュ・フローは、256,680百万円の資金収入(前期は56,466百万円の資金支出)となりました。