営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- -556億2700万
- 2019年3月31日
- -85億6100万
有報情報
- #1 仕掛道路資産の増減額に関する注記
- ※2 前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2019/06/24 13:07
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△53,373百万円及び「道路建設関係社債の増減額(△は減少)」△90,000百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法(平成16年法律第100号)第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い上記債務引受額と同額を営業活動によるキャッシュ・フローに記載しており、主な内訳として道路整備特別措置法(昭和31年法律第7号)第51条の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した仕掛道路資産144,086百万円が「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」△4,405百万円に含まれております。
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② キャッシュ・フローの状況2019/06/24 13:07
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純利益4,490百万円に加え、非資金項目である減価償却費7,307百万円等の資金増加要因があったものの、仕掛道路資産の増加額36,878百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは、8,561百万円の資金支出(前期は55,627百万円の資金支出)となりました。