減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 1億3000万
- 2020年3月31日 +35.38%
- 1億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額126,561百万円は、全社資産であり、その主なものは余資運用資金(有価証券)81,000百万円及び現金及び預金22,514百万円であります。2020/06/26 13:05
(3)減価償却費の調整額946百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額898百万円は、各事業共用の固定資産への設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額923百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。2020/06/26 13:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/26 13:05
税金等調整前当期純利益1,875百万円に加え、非資金項目である減価償却費が7,594百万円、仕掛道路資産の減少額が106,751百万円となったこと等から、営業活動によるキャッシュ・フローは、127,879百万円の資金収入(前期は8,561百万円の資金支出)となりました。
なお、上記仕掛道路資産の減少額は、横浜環状北西線、小松川JCT及び渋谷入口(下り)等の開通により、特措法第51条第2項ないし第4項の規定に基づき工事完了時等に機構に帰属することとなる資産が減少したことによるものであります。かかる資産は、連結貸借対照表上は「仕掛道路資産」勘定(流動資産)に計上され、その建設には財務活動の結果得られた資金を充てております。 - #4 高速道路事業営業費用、営業外費用及び特別損失等明細表(連結)
- 前事業年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)2020/06/26 13:05
(注)一般管理費の合計は9,568百万円であります。業務委託費 2,210百万円 賞与引当金繰入額 614 減価償却費 368 役員退職慰労引当金繰入額 4
当事業年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)