営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年9月30日
- 403億500万
- 2022年9月30日 -76.69%
- 93億9700万
有報情報
- #1 仕掛道路資産の増減額に関する注記
- ※2 前中間連結会計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年9月30日)2022/12/16 14:00
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△18,460百万円及び「道路建設関係社債の増減額(△は減少)」△40,000百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い上記債務引受額と同額を営業活動によるキャッシュ・フローに記載しており、主な内訳として道路整備特別措置法第51条の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した仕掛道路資産のうち37,468百万円が「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」10,096百万円に含まれております。
当中間連結会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2022/12/16 14:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前中間純利益7,347百万円に加え、非資金項目である減価償却費3,584百万円、仕掛道路資産の減少額19,326百万円、売上債権の減少額10,032百万円等の資金増加要因があったものの、仕入債務の減少額24,271百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは、9,397百万円の資金収入(前年同期は40,305百万円の資金収入)となりました。