純資産
連結
- 2021年3月31日
- 617億500万
- 2022年3月31日 +6.44%
- 656億7800万
- 2023年3月31日 +2.66%
- 674億2400万
個別
- 2021年3月31日
- 485億7100万
- 2022年3月31日 +7.2%
- 520億7000万
- 2023年3月31日 -4.28%
- 498億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社である首都高技術㈱が首都高デジタル&デザイン㈱(㈱ホルスから商号変更)の株式を2023/06/23 16:02
取得したことによる企業結合時の同社時価純資産額と、同社株式の取得原価との差額187百万円を「負のの
れん発生益」として特別利益に計上しております。なお、当該「負ののれん発生益」は特別利益であるた - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2023/06/23 16:02
取得原価が企業結合時の時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、303,587百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,516百万円減少となりました。主な減少は、高速道路事業営業未払金の12,252百万円になります。2023/06/23 16:02
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,746百万円増加し、67,424百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の17.0%から17.7%となりました。 - #4 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
- 令和4年3月31日現在の機構の資本金及び資本構成は下記のとおりであり、資本金は、その全額を国及び関係地方公共団体が出資しております。2023/06/23 16:02
機構の財務諸表は、独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)(以下「通則法」といいます。)、機構法、独立行政法人会計基準及び独立行政法人会計基準注解等に基づき作成されます。Ⅰ 資本金 5,651,449百万円 Ⅲ 利益剰余金 7,775,560百万円 純資産合計 14,266,926百万円
機構の財務諸表は、金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第193条の2第1項の規定に基づく監査証明を受けておりませんが、毎事業年度、国土交通大臣の承認を受ける必要があります(通則法第38条)。また、その監査については、機構の監事(通則法第19条第4項)及び会計監査人(通則法第39条)により実施されるもののほか、会計検査院法(昭和22年法律第73号)第22条第5号の規定に基づき、会計検査院によっても実施されます。 - #5 負ののれん発生益の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日)2023/06/23 16:02
当社の連結子会社である首都高技術㈱が首都高デジタル&デザイン㈱(㈱ホルスから商号変更)の株式を取得したことによる企業結合時の同社時価純資産額と、同社株式の取得原価との差額187百万円を「負ののれん発生益」として特別利益に計上しております。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2023/06/23 16:02
項目 前事業年度(令和4年3月31日) 当事業年度(令和5年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 52,070 49,843 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末純資産額(百万円) 52,070 49,843 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2023/06/23 16:02
項目 前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 65,678 67,424 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 542 1,684 (うち非支配株主持分(百万円)) (542) (1,684)