有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)
(企業結合等関係)
株式取得による首都高デジタル&デザイン㈱の子会社化
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱ホルス
事業の内容 道路構造物等のインフラの点検から補修・補強設計までの一貫業務、デジタル
画像撮影技術を駆使した点検、及び空間情報技術の設計・維持管理への適用
(2)企業結合を行った主な理由
技術コンサルティング事業の更なる拡大を目的として
(3)企業結合日
令和4年6月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
首都高デジタル&デザイン㈱(令和4年6月1日に㈱ホルスから商号変更)
(6)取得した議決権比率
33.5%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得によるもの
2.当連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
令和4年6月1日から令和5年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 ㈱ホルスの普通株式 428百万円
取得原価 428百万円
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
187百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(1)資産の額
流動資産 1,867百万円
固定資産 94百万円
合計 1,961百万円
(2)負債の額
流動負債 46百万円
固定負債 75百万円
合計 122百万円
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
株式取得による首都高デジタル&デザイン㈱の子会社化
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱ホルス
事業の内容 道路構造物等のインフラの点検から補修・補強設計までの一貫業務、デジタル
画像撮影技術を駆使した点検、及び空間情報技術の設計・維持管理への適用
(2)企業結合を行った主な理由
技術コンサルティング事業の更なる拡大を目的として
(3)企業結合日
令和4年6月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
首都高デジタル&デザイン㈱(令和4年6月1日に㈱ホルスから商号変更)
(6)取得した議決権比率
33.5%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得によるもの
2.当連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
令和4年6月1日から令和5年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 ㈱ホルスの普通株式 428百万円
取得原価 428百万円
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
187百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(1)資産の額
流動資産 1,867百万円
固定資産 94百万円
合計 1,961百万円
(2)負債の額
流動負債 46百万円
固定負債 75百万円
合計 122百万円
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。