営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年9月30日
- 177億9500万
- 2025年9月30日
- -134億1700万
有報情報
- #1 仕掛道路資産の増減額に関する注記
- ※2 前中間連結会計期間(自 令和6年4月1日 至 令和6年9月30日)2025/12/19 14:00
財務活動によるキャッシュ・フローの「道路建設関係長期借入金の増減額(△は減少)」△10,000百万円及び「道路建設関係社債の増減額(△は減少)」△50,000百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受額を記載しております。また、これに伴い営業活動によるキャッシュ・フロー「仕掛道路資産の増減額(△は増加)」7,757百万円には道路整備特別措置法第51条の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した仕掛道路資産の額29,455百万円が含まれております。
当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日 至 令和7年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2025/12/19 14:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前中間純利益2,865百万円に対して、非資金項目である減価償却費6,833百万円、売上債権の減少額7,873百万円等の資金増加要因があったものの、仕掛道路資産の増加額5,522百万円、仕入債務の減少額20,189百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは、13,417百万円の資金支出(前年同期は17,795百万円の資金収入)となりました。