9401 TBS HD

9401
2026/06/30
時価
1兆308億円
PER 予
20.13倍
2010年以降
赤字-3137.04倍
(2010-2026年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.27-0.96倍
(2010-2026年)
配当 予
1.61%
ROE 予
4.3%
ROA 予
2.98%
資料
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TBS HD(9401)の資産の部 - メディア・コンテンツ事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2019年3月31日
2194億5200万
2020年3月31日 -0.51%
2183億3500万
2021年3月31日 -2.12%
2137億200万
2022年3月31日 +7.26%
2292億2300万
2023年3月31日 -16.2%
1920億8300万
2024年3月31日 +36.65%
2624億9100万
2025年3月31日 +5.61%
2772億2000万
2026年3月31日 +23.51%
3423億8800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、サービス別のセグメントから構成されており、メディア・コンテンツ事業、ライフスタイル事業、不動産・その他事業の3つを報告セグメントとしております。メディア・コンテンツ事業は、テレビ・ラジオの放送事業及び関連事業、各種催物、ビデオソフト等の企画・制作、配信事業等、ライフスタイル事業は、雑貨小売事業、ビューティ&ウェルネス事業、個別指導塾事業、幼児教育他事業等、不動産・その他事業は、土地及び建物の賃貸等になっております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2026/06/24 13:14
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱電通102,171メディア・コンテンツ事業
㈱博報堂55,661メディア・コンテンツ事業
2026/06/24 13:14
#3 事業の内容
なお、次の3部門は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げる報告セグメントの区分と同一であります。
区分主要な関係会社
メディア・コンテンツ事業
・放送関連事業放送、番組制作、映像技術、美術制作、VFX、音声技術、照明技術、カメラ取材、調査・研究等当社、㈱TBSテレビ、㈱TBSラジオ、㈱BS-TBS、㈱TBSスパークル、㈱TBSグロウディア、㈱TBSアクト、㈱CS-TBS、㈱THE SEVEN、㈱Seven Arcs、TCエンタテインメント㈱、㈱TBSメディア総合研究所、㈱日音、㈱マンガボックス、㈱WACUL、㈱100、TOKYO BROADCASTING SYSTEM INTERNATIONAL,INC.、Bellon Entertainment Inc.、THE SEVEN US, INC.、TOKYO BROADCASTING SYSTEM KOREA,INC.、㈱WOWOW、㈱リトプラ、㈱U-NEXTその他会社60社
・各種催物、ビデオソフト等の企画・制作、CS事業、コンピュータソフト企画・開発映像・音声ソフト制作・販売・配信事業、各種催物、番組販売、ビデオソフト制作・販売、アニメ・マンガの企画・制作、音楽ソフト企画・制作等
(注)非連結子会社4社につきましては、セグメント上「全社(共通)」であるため、上記表に記載されている3セグメントにおける会社数に含めておりません。
前記の企業集団等について図示すると次のとおりです。
2026/06/24 13:14
#4 会計方針に関する事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
2026/06/24 13:14
#5 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、サービス別のセグメントから構成されており、メディア・コンテンツ事業、ライフスタイル事業、不動産・その他事業の3つを報告セグメントとしております。メディア・コンテンツ事業は、テレビ・ラジオの放送事業及び関連事業、各種催物、ビデオソフト等の企画・制作、配信事業等、ライフスタイル事業は、雑貨小売事業、ビューティ&ウェルネス事業、個別指導塾事業、幼児教育他事業等、不動産・その他事業は、土地及び建物の賃貸等になっております。
2026/06/24 13:14
#6 従業員の状況(連結)
①連結会社における状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
メディア・コンテンツ事業4,666(2,472)
ライフスタイル事業3,208(6,195)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として、記載している従業員数は、特定のセグメントに区分できない、管理部門に所属しているものであります。
2026/06/24 13:14
#7 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注1)及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
東京エレクトロン㈱15,112,04915,112,0491963年、㈱東京放送(現㈱TBSホールディングス)の完全子会社として設立しました。メディア・コンテンツ事業および不動産・その他事業セグメント等における広告主やその他事業上のパートナーとして関係が深く、取引関係の維持・強化のため保有しております。同時に、TBSグループの経営戦略上の各種投資を円滑に遂行するための成長戦略資本と位置づけ、必要に応じて随時活用いたします。
562,621303,903
53,32921,623
三井不動産㈱10,262,38510,262,385メディア・コンテンツ事業および不動産・その他事業セグメント等における広告主やその他事業上のパートナーとして関係が深く、取引関係の維持・強化のため保有しております。
16,98913,654
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注1)及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注1)及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注1)定量的な保有効果につきましては、定期的に個別に検証を行っておりますが、全銘柄に共通して、営業上の秘密保持等の観点から記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的・関係性の状況、経済合理性等を総合的に勘案の上、判断しております。なお、経済合理性につきましては当社の資本コストを基準に検証しております。
(注2)保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
2026/06/24 13:14
#8 研究開発活動
2026/06/24 13:14
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。
セグメントの名称金額(百万円)前年同期比(%)
メディア・コンテンツ事業312,2375.4
ライフスタイル事業95,7242.3
(注)1.セグメント間取引については、相殺消去しております。
2.最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次の通りであります。
2026/06/24 13:14
#10 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資額(無形固定資産を含む)は19,140百万円であります。報告セグメントごとの設備投資につきましては、次のとおりであります。
(1) メディア・コンテンツ事業
設備投資額は6,246百万円であります。
2026/06/24 13:14
#11 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末6,302百万円、3,399,682株、当連結会計年度末6,161百万円、3,323,644株であります。
(役員向け株式交付信託)
2026/06/24 13:14

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