当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 91億7300万
- 2014年3月31日 +5.13%
- 96億4400万
個別
- 2013年3月31日
- 29億400万
- 2014年3月31日 +60.92%
- 46億7300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 13:26
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 18.41 0.63 31.24 10.41 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 13:26
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損失は54億9千8百万円で、21億6百万円の増加となりました。投資有価証券評価損20億5千1百万円、段階取得に係る差損15億4千9百万円、送信所移転対策損失9億8百万円、減損損失4億4千1百万円を計上したこと等によります。2014/06/27 13:26
⑦ 当期純利益
当期純利益は96億4千4百万円で、4億7千1百万円、5.1%の増益となりました。 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2014/06/27 13:26
当社は、株主の皆様への利益還元を重視する姿勢を明確にするため、連結業績に連動した配当方針をとっております。具体的には、配当の基準を連結の当期純利益とし、目処とする配当性向については30%としております。また、業績連動の特性をより明確にするため、配当額の下限も設けておりませんが、特殊な要因で当期純利益が大きく変動する場合等については、別途その影響を考慮して配当額を決定いたします。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 13:26
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,158.00円 2,263.65円 1株当たり当期純利益金額 60.27円 61.22円
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。