営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 126億3900万
- 2014年12月31日 -4.72%
- 120億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去であります。2015/02/12 10:52
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 10:52
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- タイムセールスは、「アジア大会2014 韓国仁川」が売上に貢献し、「2014FIFAワールドカップ ブラジル」とあわせて、前年の「世界陸上モスクワ大会」の減収分を補い、タイム収入全体では、前年実績を上回りました。一方、スポットセールスは、消費税増税の反動の影響に加え、「アジア大会」の放送に伴うスポットセールス枠の縮小といった要因もあり、前年実績に届きませんでした。業種別では、「情報・通信」、「化粧品・トイレタリー」などが堅調でした。2015/02/12 10:52
株式会社BS-TBSは、タイムセールス、スポットセールスともに好調で増収、放送設備更新に伴う減価償却費の増加も吸収し、営業利益も増益でした。
株式会社TBSラジオ&コミュニケーションズは、12月のビデオリサーチ首都圏聴取率調査においてもトップを記録し、2001年8月調査以来、13年6ヶ月・81期連続で首都圏ラジオ首位の座を守り続けております。12月の調査では、最高聴取率番組トップ10のうち、同率首位の「森本毅郎・スタンバイ!」「安住紳一郎の日曜天国」をはじめ、TBSラジオは合計7つの番組がランクインしました。ラジオを取り巻く環境は依然厳しいものがありますが、コストコントロールを徹底しながらも聴取者の期待に応えてまいります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 4. 本件株式交換の当事会社の概要2015/02/12 10:52
(注) 上記(1)~(8)は平成26年12月31日現在、(9)は平成26年9月30日現在。株式交換完全親会社 株式交換完全子会社 売上高 354,338百万円 14,716百万円 営業利益 15,696百万円 2,202百万円 経常利益 18,096百万円 2,223百万円
5. 本件株式交換後の状況