営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 73億3800万
- 2017年9月30日 +37.9%
- 101億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去であります。2017/11/10 9:48
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:48
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ◇放送事業セグメント2017/11/10 9:48
放送事業セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上高は1,071億1千8百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は21億2千万円(同113.3%増)となりました。
放送事業の主力である株式会社TBSテレビは、当第2四半期連結累計期間のタイム収入が430億1千2百万円(前年同期比2.3%増)、スポット収入が410億8千万円(同0.4%増)となりました。タイムセールスでは、レギュラーベースの伸長に加え、8月の「世界陸上ロンドン大会」の売上が好調で、昨年同時期の「リオデジャネイロオリンピック2016」などの売上を大幅に上回り、増収となりました。スポットセールスでは、関東地区投下量が前年同期比1.5%減と前年を割り込む中、好調な視聴率を背景に、在京5局中唯一前年を上回りました。