- #1 主要な設備の状況
(注)本社の建物及び構築物・機械装置及び運搬具・無形固定資産・その他には、賃貸営業用資産をそれぞれ、38,779百万円、33百万円、0百万円、93百万円含んでおります。
(2)国内子会社
2018/06/28 13:45- #2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 定率法(ただし建物及び平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法)を採用しております。
無形固定資産 定額法。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
長期前払費用 毎期均等償却
2018/06/28 13:45- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、140億2千8百万円の支出となりました(前年同期は100億7千8百万円の支出)。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出60億7千9百万円、無形固定資産の取得による支出37億3百万円、関係会社株式の取得による支出52億3千2百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/28 13:45- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資額(無形固定資産を含み、資産除去債務は含まない)は95億1千2百万円であります。報告セグメントごとの設備投資につきましては、次のとおりであります。
(1) 放送事業
2018/06/28 13:45- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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