- #1 主要な設備の状況
(注)本社の建物及び構築物・機械装置及び運搬具・無形固定資産・その他には、賃貸営業用資産をそれぞれ、36,580百万円、21百万円、0百万円、96百万円含んでおります。
(2)国内子会社
2019/06/27 13:36- #2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 定率法(ただし建物及び2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法)を採用しております。
無形固定資産 定額法。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
長期前払費用 毎期均等償却
2019/06/27 13:36- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、215億8千8百万円の支出となりました(前年同期は140億2千8百万円の支出)。主な内訳は、投資有価証券の売却による収入143億3百万円、有形固定資産の取得による支出270億7千4百万円、無形固定資産の取得による支出22億8千6百万円、投資有価証券の取得による支出38億5百万円、関係会社株式の取得による支出42億5千4百万円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/27 13:36- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資額(無形固定資産を含み、資産除去債務は含まない)は31,351百万円であります。報告セグメントごとの設備投資につきましては、次のとおりであります。
(1) 放送事業
2019/06/27 13:36- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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