のれん
連結
- 2020年3月31日
- 16億9000万
- 2021年3月31日 -7.4%
- 15億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/29 13:55
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 放送事業者は、放送法により災害が発生した場合またはそのおそれがある場合には、その発生の予防または被害軽減のための放送を行うことが義務付けられております。気候変動の影響が懸念される大規模な災害等が発生した場合には緊急に報道特別番組を放送することにより、事前に予定されているCM放送の休止などにより収入が減少することがあります。それ以外にも自然災害や大規模災害等が発生した場合には、景気動向と連動した広告収入の中長期的な減少、放送設備等の被災による放送運行への影響などにより十分な収入が得られず、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2021/06/29 13:55
(14)プラザスタイル事業に関するのれんについて
当社連結貸借対照表には、ライフスタイル事業セグメントにおける株式会社スタイリングライフ・ホールディングスのプラザスタイル事業に関するのれんが計上されておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大による来店客数の減少などに起因し、当該事業から生ずる営業損益が継続してマイナスとなる見込みがある等の場合、減損の兆候に該当し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社においては、ヘッジ取引の契約は資金担当部署にて行いますが、その種類及び取引限度額は取締役会において事前に決定されており、取引結果は随時常勤取締役会等に報告されております。連結子会社においても上記に準じて行われております。2021/06/29 13:55
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度以後20年以内の定額法により償却を行っておりますが、金額が僅少な場合は発生年度の損益として処理しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/29 13:55
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 評価性引当額の増減 1.5 1.8 のれん償却等連結上の修正 2.0 1.6 子会社税率差異 1.2 3.2
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「子会社税率差異」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において「その他」に表示しておりました0.4%は、「子会社税率差異」1.2%、「その他」△0.8%として組み替えております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの評価2021/06/29 13:55
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額