営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 16億6500万
- 2016年3月31日 +24.74%
- 20億7700万
個別
- 2015年3月31日
- 2億4400万
- 2016年3月31日 +7.79%
- 2億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法2016/06/29 13:44
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2) セグメント資産の調整額23,994百万円には、主に各報告セグメントに配分していない全社資産25,007 百万円が含まれております。全社資産は、主に当社での余資運用資金(現預金、有価証券及び信託受益権)、長期投資資金(投資有価証券及び会員権)であります。2016/06/29 13:44
3 セグメント利益2,076百万円は、連結損益計算書の営業利益2,077百万円と調整を行っています。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法2016/06/29 13:44
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- (1) 業績2016/06/29 13:44
当連結会計年度におけるわが国経済は、緩やかな回復を続けました。企業の設備投資は、収益が改善する中で増加基調となり、個人消費の面でも、雇用・所得環境の着実な改善を背景に、底堅く推移しました。売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 平成27年3月期 32,161 1,665 2,086 1,312 平成28年3月期 33,375 2,077 3,683 2,298 増減率(%) 3.8 24.7 76.6 75.1
また、テレビの広告市況は、第1四半期こそ落ち込みを見せたものの、第2四半期から年度末にかけて徐々に回復傾向が強まっていったことにより、年度全体としては堅調に推移しました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2016/06/29 13:44
営業利益は、前期比4億11百万円(24.7%)増の20億77百万円となりました。
セグメント別では、「放送関連」は前期比1億5百万円(10.8%)増の10億85百万円となりました。また、「不動産関連」は前期比2億78百万円(46.9%)増の8億73百万円、「その他」は前期比27百万円(30.2%)増の1億18百万円となりました。