- 9402
- 2026/10/02
- 時価
- 334億円
- PER 予
- 21.25倍
- 2010年以降
- 4.47-51.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.19-0.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.97%
- ROE 予
- 1.92%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 31億8700万
- 2019年3月31日 -11.23%
- 28億2900万
個別
- 2018年3月31日
- 20億7200万
- 2019年3月31日 -8.74%
- 18億9100万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- 当事業年度における当社の役員の報酬等の額の決定過程において、取締役会は、取締役の固定報酬については取締役の総意に基づきその決定を代表取締役社長に一任しております。また、業績連動報酬については代表取締役社長より算定方法について説明を受けた上でその承認を行っております。2019/06/27 14:22
当社の役員報酬のうち、常勤取締役の報酬は、固定給の基本報酬と業績連動報酬から構成しています。社外取締役および監査役の報酬については、業務執行を行うものではないことを踏まえて業績連動報酬は支給せず、固定額の基本報酬のみとしています。常勤取締役の業績連動報酬に係る指標は、その経営責任を明確にするため、当社グループの連結経常利益を基礎としております。また、当事業年度における具体的な決定方法は以下のとおりであります。
[業務執行取締役に対する利益連動給与] - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、設備投資の増加や雇用情勢の改善を背景に堅調に推移したものの、通商問題への懸念や海外経済の不確実性による影響もあって、先行き不透明な状況となっております。また、当社グループに影響を与えるテレビの広告市況につきましては、停滞気味に推移しました。このような事業環境の下、当社グループの当連結会計年度の売上高は、340億46百万円(前期比0.3%増)となりました。利益面では、営業利益は24億18百万円(前期比13.0%減)、経常利益は28億29百万円(前期比11.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億93百万円(前期比14.1%減)となりました。セグメントの業績は、次のとおりであります。2019/06/27 14:22