その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 46億6900万
- 2023年3月31日 +12.68%
- 52億6100万
個別
- 2022年3月31日
- 43億2300万
- 2023年3月31日 +12.72%
- 48億7300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/06/29 15:09
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △400百万円 857百万円 税効果額 △116百万円 265百万円 その他有価証券評価差額金 △284百万円 592百万円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 15:09
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △521百万円 △500百万円 その他有価証券評価差額金 △1,086百万円 △1,329百万円 その他 ―百万円 △2百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 15:09
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 企業結合により識別された無形資産 △97百万円 △86百万円 その他有価証券評価差額金 △1,268百万円 △1,533百万円 その他 △7百万円 △9百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における純資産は14億14百万円増加し、613億50百万円となりました。2023/06/29 15:09
これは、保有株式の時価上昇に伴いその他有価証券評価差額金が5億92百万円、親会社株主に帰属する当期純利益と配当金の支払額の差額により利益剰余金が5億37百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
③ キャッシュ・フローの状況