有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/12/26 11:19
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱電通687,427放送事業
㈱博報堂DYメディアパートナーズ635,072放送事業
㈱TBSテレビ599,261放送事業
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#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格を参考に当事者間で合意した価格に基づいている。2016/12/26 11:19
#4 業績等の概要
(1)業績
当中間連結会計期間の国内経済は、弱さもみられるが穏やかな回復基調が続いた。このような経済状況のもと、当社グループはテレビの視聴率向上を最大の課題として増収に取り組んだ。7月には恒例の「TBC夏まつり2016絆みやぎ~GO FORWARD~」を開催し多くの来場者にPRをおこない、またテレビを中心にした販促事業を積極的におこなうなど様々な事業営業活動を展開した。その結果、連結売上高は4,500,349千円(前年同期比5.8%増)、連結経常利益は316,631千円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は221,411千円(前年同期比2.9%増)となった。
セグメントの業績は、次の通りである。
2016/12/26 11:19
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①流動資産
当中間連結会計期間末における流動資産は、6,557,810千円(前連結会計年度末比1.5%増)となった。これは、放送収入を中心とした売上高が増加し現金及び預金が増加している等によるものである。
②固定資産
2016/12/26 11:19

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