売上高
連結
- 2016年9月30日
- 43億9953万
- 2017年9月30日 -4.46%
- 42億323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/12/26 9:46
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/12/26 9:46
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱電通 736,758 放送事業 ㈱TBSテレビ 604,280 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 586,249 放送事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格を参考に当事者間で合意した価格に基づいている。2017/12/26 9:46 - #4 業績等の概要
- (1)業績2017/12/26 9:46
当中間連結会計期間の国内経済は雇用・所得環境の改善が続くなか個人消費の回復が期待されるなど、緩やかな回復基調が続いた。このような経済環境のもと、当社グループは引き続き番組制作強化を図るとともにラジオはFM補完放送を5月から開始し新たなリスナーの獲得、テレビは開局65周年記念番組など、より地域に密着した番組を放送することで視聴率の向上を目指してきた。また、各種イベントを通じた積極的な企業PR活動を行ってきたが、放送収入の落ち込みが大きく、連結売上高は4,313,050千円(前年同期比4.1%減)、連結経常利益は209,317千円(前年同期比33.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は136,248千円(前年同期比38.4%減)となった。
セグメントの業績は、次の通りである。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①流動資産2017/12/26 9:46
当中間連結会計期間末における流動資産は、7,358,821千円(前連結会計年度末比4.6%減)となった。これは、放送収入を中心とした売上高が減少したほか、前連結会計期間に取得した設備の支払いや法人税等の支払いにより現預金が減少していること等によるものである。
②固定資産