売上高
連結
- 2018年9月30日
- 39億6603万
- 2019年9月30日 -3.16%
- 38億4051万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「放送事業」は、ラジオ・テレビ放送事業及び関連事業等であり、「その他の事業」は、番組及びCM制作・販売、イベント企画、映像制作・販売等である。2019/12/24 9:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/12/24 9:27
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱電通 668,201 放送事業 ㈱TBSテレビ 591,935 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 506,511 放送事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格を参考に当事者間で合意した価格に基づいている。2019/12/24 9:27 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2019/12/24 9:27 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2019/12/24 9:27
当中間連結会計期間の国内経済は、通商問題を巡る緊張、中国経済の先行き、英国のEU離脱の行方等の海外経済の動向で輸出を中心に弱さが長引き、個人消費は消費税率引上げ後の消費者マインドの動向が気になるが、設備投資も回復傾向にあり景気そのものは緩やかに回復している。このような経済環境のもと、当社グループはテレビ60周年関連事業を成功で収益につなげるとともに、新社屋竣工、移転に向けた準備作業を計画通り確実に遂行することにしている。しかしながら、放送収入の落ち込みが大きく、連結売上高は3,928,774千円(前年同期比3.1%減)、連結経常利益は54,061千円(前年同期比53.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は26,318千円(前年同期比66.5%減)となった。
セグメントの経営成績は、次の通りである。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/24 9:27
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。