売上高
連結
- 2019年9月30日
- 38億4051万
- 2020年9月30日 -25.12%
- 28億7590万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「放送事業」は、ラジオ・テレビ放送事業及び関連事業等であり、「その他の事業」は、番組及びCM制作・販売、イベント企画、映像制作・販売等である。2020/12/25 9:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/12/25 9:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱TBSテレビ 557,642 放送事業 ㈱電通 442,087 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 401,284 放送事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格を参考に当事者間で合意した価格に基づいている。2020/12/25 9:23 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2020/12/25 9:23 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2020/12/25 9:23
当中間連結会計期間の国内経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により厳しい状況にあるが、感染拡大の防止策を講じつつ、社会経済活動のレベルを引き上げていくなかで、各種政策の効果や海外経済の改善もあって、持ち直しの動きが続くことが期待される。なお、国内外の感染症の動向や金融資本市場の変動等の影響を注視する必要がある。このような経済環境のもと、当社グループは新社屋・新CI(コーポレートアイデンティティ)のもと生まれ変わった当社を聴取者・視聴者さらに広告主、広告会社に認識いただき、収益拡大につなげるように努めてきた。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響もあり放送収入の落ち込みが大きく、連結売上高は2,949,992千円(前年同期比24.9%減)、連結経常損失は484,079千円(前年同期は54,061千円の連結経常利益)となり、旧社屋の解体に伴う本社移転損失引当金繰入額や旧社屋等の固定資産の除却損を計上するとともに、繰延税金資産を取り崩したことにより、親会社株主に帰属する中間純損失は1,332,626千円(前年同期は26,318千円の親会社株主に帰属する中間純利益)となった。
セグメントの経営成績は、次の通りである。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/12/25 9:23
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。