営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -3億1751万
- 2023年9月30日
- -2億893万
個別
- 2022年9月30日
- -3億1340万
- 2023年9月30日
- -1億9816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2023/12/26 10:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格を参考に当事者間で合意した価格に基づいている。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (放送事業)2023/12/26 10:11
当中間連結会計期間は、主力であるテレビのスポット広告費における宮城地区投下量が推計で前年同期期比90.9%となり、メディアへの投下量減少などでラジオ・テレビ共にタイム収入・スポット収入が前年同期に比べて減少し、放送収入が減少となった。事業収入では、イベントの開催が増加して、前中間連結会計期間を大きく上回った。その結果、売上高は3,240,183千円(前年同期比1.1%増)となった。一方、営業費用では、人件費の減少のほか、放送収入に連動した代理店手数料の減少や新社屋の償却進行による減価償却費の減少があるものの、イベント実施にかかる事業費が増加して、営業損失は198,165千円(前年同期は313,402千円の営業損失)となった。
(その他の事業)