売上高
連結
- 2014年3月31日
- 2億4300万
- 2015年3月31日 -4.94%
- 2億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「放送事業」は、テレビ、ラジオの番組制作と放送及びその関連事業である。2015/06/25 11:33
2 報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
会社名 ㈱ミュー
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2015/06/25 11:33 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/06/25 11:33
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント ㈱電通 20,606 放送事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は実勢価格に基づいている。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「放送事業」のセグメント利益が61百万円増加している。2015/06/25 11:33 - #5 業績等の概要
- 広告市況でも消費税増税の反動減があり、前年を下回る業種もあった一方、スマートフォン関連やゲームアプリなど大きく増加する分野もあり、「2014FIFAワールドカップ ブラジル大会」の開催などにより、全体としては広告費の拡大傾向は維持された。2015/06/25 11:33
このような状況の中、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)においては、良質な番組やイベントの制作に努め、積極的な営業活動を展開し、当連結会計年度の売上高は655億59百万円と前連結会計年度に比べ23億39百万円(3.7%増)の増収となった。利益については営業利益は20億72百万円と前連結会計年度に比べ4億6百万円(24.4%増)の増益、経常利益は26億81百万円と前連結会計年度に比べ4億3百万円(17.7%増)の増益、当期純利益は17億2百万円と前連結会計年度に比べ7億42百万円(77.3%増)の増益となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2015/06/25 11:33
当連結会計年度の業績は、売上高は655億59百万円と前連結会計年度に比べ23億39百万円(3.7%増)の増収となり、利益については営業利益は20億72百万円と前連結会計年度に比べ4億6百万円(24.4%増)の増益、経常利益は26億81百万円と前連結会計年度に比べ4億3百万円(17.7%増)の増益、当期純利益は17億2百万円と前連結会計年度に比べ7億42百万円(77.3%増)の増益となった。
売上原価は、番組費等の増加により、414億65百万円と前連結会計年度に比べ19億35百万円(4.9%増)の増加となった。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高及び営業取引以外の取引高の総額2015/06/25 11:33
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 1,984百万円 1,995百万円 仕入高 2,823 3,124