- 9405
- 2026/09/18
- 時価
- 369億円
- PER 予
- 13.62倍
- 2010年以降
- 赤字-34.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.27-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 188億5400万
- 2023年3月31日 -8.65%
- 172億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/29 9:43
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 5~15年
定額法によっております。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 中継局建設補助金により取得した資産について、次の圧縮記帳額が取得価額より控除されております。2023/06/29 9:43
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 43百万円 43百万円 機械装置及び運搬具 12百万円 12百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主に管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。処分の意思決定をした資産については、個別にグルーピングを実施し、減損損失の認識を判定しております。2023/06/29 9:43
兵庫県神戸市中央区(HDC神戸)の建物及び構築物等、神奈川県川崎市中原区(新・川崎住宅公園)の長期前払費用、神奈川県横浜市戸塚区(戸塚住宅公園)の長期前払費用及び三重県名張市(名張住宅公園)の長期前払費用等につきましては、収益性の低下により投資額の回収が困難であると見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローをマイナスと見込んでいるため備忘価額で評価しております。場所 用途 種類 減損損失 兵庫県神戸市中央区 事業用資産 建物及び構築物等 161百万円 神奈川県川崎市中原区 事業用資産 長期前払費用 75百万円
東京都港区(株式会社ABCアーク)ののれんにつきましては、収益性の低下により投資額の回収が困難であると見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その回収可能価額は、将来キャッシュ・フローを基にした使用価値により算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/29 9:43
(2) 無形固定資産建物及び構築物 10~50年 機械装置及び車両運搬具 5~15年
定額法によっております。