営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -11億6000万
- 2025年9月30日
- 12億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△18百万円は、セグメント間取引消去7百万円及び報告セグメントに帰属しない新規の事業・市場開拓等にかかる費用△25百万円であります。2025/11/11 11:11
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益であります。2025/11/11 11:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループが主力事業を展開する放送・コンテンツ事業においてテレビスポット収入の好調等により増収となった結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は466億8千7百万円となり、前年同期に比べて50億2千9百万円(12.1%)の増収となりました。2025/11/11 11:11
費用面では売上原価が318億8千9百万円で、前年同期に比べて21億4千5百万円(7.2%)増加しました。販売費及び一般管理費は135億1千7百万円となり、4億4千3百万円(3.4%)増加しました。この結果、営業利益は12億8千万円(前年同期は営業損失11億6千万円)となり、経常利益は12億9千7百万円(前年同期は経常損失10億4千7百万円)となりました。また、特別利益に固定資産売却益等を計上した結果、税金等調整前中間純利益は37億7千9百万円(前年同期は税金等調整前中間純損失10億6千8百万円)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は24億2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失8億5千2百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりです。