9405 朝日放送グループ HD

9405
2026/07/01
時価
324億円
PER 予
12倍
2010年以降
赤字-34.77倍
(2010-2026年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.27-0.98倍
(2010-2026年)
配当 予
2.58%
ROE 予
3.27%
ROA 予
2.01%
資料
Link
CSV,JSON

朝日放送グループ HD(9405)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
32億2700万
2009年3月31日
-1億7900万
2010年3月31日
23億2000万
2011年3月31日 +55.39%
36億500万
2012年3月31日 +22.22%
44億600万
2013年3月31日 +30.46%
57億4800万
2014年3月31日 +0.75%
57億9100万
2015年3月31日 -19.12%
46億8400万
2016年3月31日 -13.24%
40億6400万
2017年3月31日 +22.34%
49億7200万
2018年3月31日 -14.52%
42億5000万
2019年3月31日 +0.28%
42億6200万
2020年3月31日 -20.51%
33億8800万
2021年3月31日 -20.48%
26億9400万
2022年3月31日 +56.01%
42億300万
2023年3月31日 -38.28%
25億9400万
2024年3月31日 -67.93%
8億3200万
2025年3月31日 +211.42%
25億9100万
2026年3月31日 +83.83%
47億6300万

個別

2008年3月31日
18億5200万
2009年3月31日
-11億5100万
2010年3月31日
13億9900万
2011年3月31日 +64.9%
23億700万
2012年3月31日 +29.65%
29億9100万
2013年3月31日 +42.19%
42億5300万
2014年3月31日 +1.95%
43億3600万
2015年3月31日 -20.96%
34億2700万
2016年3月31日 -23.58%
26億1900万
2017年3月31日 +33.07%
34億8500万
2018年3月31日 -23.99%
26億4900万
2019年3月31日 -65.5%
9億1400万
2020年3月31日 +10.39%
10億900万
2021年3月31日 -52.63%
4億7800万
2022年3月31日 -25.1%
3億5800万
2023年3月31日 -46.09%
1億9300万
2024年3月31日 -31.09%
1億3300万
2025年3月31日 +263.91%
4億8400万
2026年3月31日 +31.2%
6億3500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金や投資有価証券であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却費及び増加額が含まれております。
2026/06/22 10:20
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額△674百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。
(2) セグメント利益の調整額△42百万円は、セグメント間取引消去3百万円及び報告セグメントに帰属しない新規の事業・市場開拓等にかかる費用△46百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額36,486百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産36,703百万円、セグメント間の債権債務消去金額△216百万円が含まれております。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金や投資有価証券であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却費及び増加額が含まれております。2026/06/22 10:20
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/22 10:20
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済状況の中、当社グループが主力事業を展開する放送・コンテンツ事業においては、ネットタイム収入の減少によりテレビ放送における収入が減少したものの、コンテンツ収入が増収となったほか、ライフスタイル事業も増収となりました。以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は959億9千8百万円となり、前年同期に比べて40億7千5百万円(4.4%)の増収となりました。
費用面では売上原価が634億8千5百万円で、前年同期に比べて17億2千5百万円(2.8%)増加しました。販売費及び一般管理費は277億5千万円となり、1億7千7百万円(0.6%)増加しました。この結果、営業利益は47億6千3百万円となり、21億7千1百万円(83.8%)の増益、経常利益は44億1千5百万円で19億9百万円(76.2%)の増益となりました。また、特別利益に土地の売却益や事業譲渡益等を計上した一方、特別損失に子会社移転関連費用等を計上しました。
以上の結果、税金等調整前当期純利益は71億6千7百万円で36億4千2百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は44億5千6百万円となり、19億5千4百万円の増益となりました。
2026/06/22 10:20

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