売上高

【資料】
半期報告書-第66期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
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個別

2017年9月30日
22億4979万
2018年9月30日 +1.94%
22億9352万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
売上高2018/12/26 13:06
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
相手先売上高(千円)関連するセグメント名
日本テレビ放送網(株)596,556放送事業
(株)電通231,516
2018/12/26 13:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このほか、働き方改革を着実に推進するとともに、2019年5月末の竣工、2020年春の放送切り替えを目指して秋田駅西口では新社屋の建設が予定どおり進んでいます。
こうした結果、当中間会計期間の売上高は、2,293,528千円で前中間会計期間に比べ43,729千円(+1.9%)の増収となりました。事業部門別の内訳は、テレビ放送収入が前中間会計期間に比べ31,021千円(+1.6%)増収の2,020,564千円、ラジオ放送収入が前中間会計期間に比べ△5,630千円(△2.9%)減収の188,914千円、その他事業収入が前中間会計期間に比べ18,338千円(+27.9%)増収の84,050千円となりました。
売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、前中間会計期間に比べ△9,353千円(△0.4%)減少の2,129,634千円となりました。内訳は、売上原価は、減価償却費が減少したことなどにより、前中間会計期間に比べ△10,872千円(△1.0%)減少の1,120,668千円となり、販売費及び一般管理費は、前中間会計期間に比べ1,519千円(+0.2%)増加の1,008,966千円となりました。これにより、営業利益は前中間会計期間に比べ53,082千円(+47.9%)増益の163,894千円となりました。営業外収益に14,877千円、営業外費用に5,714千円を計上したことから、経常利益は前中間会計期間に比べ36,301千円(+26.5%)増益の173,057千円、税引前中間純利益が173,913千円、法人税、住民税及び事業税に73,752千円、法人税等調整額に△20,149千円を計上したことにより、中間純利益は前中間会計期間に比べ25,577千円(+27.0%)増益の120,310千円で増収増益となりました。
2018/12/26 13:06

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