有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- ※3 ( )内の金額は内数で、貸借対照表日の翌日から1年以内に費用化されるため、流動資産のうちの前払費用に計上しています。2019/06/25 13:06
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)資産・負債・資本の状況2019/06/25 13:06
①資産前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 増減 流動資産(千円) 2,423,278 2,641,588 218,310 固定資産(千円) 1,897,141 3,963,285 2,066,144
当事業年度末の総資産残高は、前事業年度に比べ2,284,454千円(+52.9%)増加し、6,604,873千円となりました。内訳は流動資産の増加が前事業年度に比べ218,310千円(+9.0%)、有形固定資産の増加が前事業年度に比べ2,015,024千円(+136.0%)です。流動資産の増加については、現金及び預金残高が増加したこと、有形固定資産の増加については、新社屋建設費用を建設仮勘定に計上したことがそれぞれ主たる要因です。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しています。2019/06/25 13:06
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」41,107千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」21,226千円と相殺の上、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に表示しています。