有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/12/27 9:35
当社は、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2021/12/27 9:35
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社は、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2021/12/27 9:35 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2021/12/27 9:35
前事業年度(令和3年3月31日) 当中間会計期間(令和3年9月30日) 有形固定資産減価償却累計額 5,283,156千円 4,177,810千円 - #5 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は次のとおりです。2021/12/27 9:35
前中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 当中間会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 有形固定資産 349,919千円 320,732千円 無形固定資産 1,815千円 1,475千円 合計 351,734千円 322,207千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2021/12/27 9:35
当中間会計期間末においては、前中間会計期間末に比べ資産合計は△465,323千円減少の8,680,528千円、負債合計は△128,053千円減少の6,830,662千円、純資産合計は△337,271千円減少の1,849,867千円となりました。資産の減少として、新社屋関連設備の減価償却が進んだことによる有形固定資産の減少に加えて、負債の減少として新社屋関連設備購入費用に充当した外部借入の返済が進んだことにより、資産・負債が減少しました。純資産の減少は、当中間会計期間は純損失だったため、利益剰余金が減少したことが主な要因です。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しています)2021/12/27 9:35
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益のうち主要なものの項目および金額は次のとおりです。2021/12/27 9:35
前中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 当中間会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 固定資産売却益 -千円 273千円 固定資産受贈益 750千円 -千円 補助金収入 54,043千円 -千円 - #9 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要なものの項目および金額は次のとおりです。2021/12/27 9:35
前中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 当中間会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 固定資産除却損 7,151千円 28千円 旧本社解体費用 -千円 229,700千円